平成28年7月01日TOP_v31_03
技術評論社さまから出版決定
Podcast無料セミナー配信中
Webコンサルタント中山陽平公式サイト
継続コンサルティングサービス
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Webマーケティング施策代行・支援サービス
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代表取締役・コンサルタント 中山陽平について

「中小企業・小規模事業者のウェブ活用の第一歩と持続的発展のパートナー」
一般的に見つかるノウハウではなく、自らの実践と500社以上のコンサル実績・経験を基にした、独自のノウハウ・手法で成果と一緒にウェブ活用力アップもできる、付加価値型コンサルを提供。

top-nybn_30おんぶに抱っこでは意味が無いとして、専門家との共闘型コンサルで成果を上げ、顧客の卒業が喜び。Apple公式iTunesDirectory登録Podcastで音声セミナーを無料配信月間1万ダウンロードでビジネスカテゴリトップランクイン多数。

業界15年、500社50業種。技術評論社さまからWeb関連書籍出版決定済。営業なしで顧客獲得。自治体・企業で登壇多数。Webマーケティング情報発信を2004年から先駆けて行っていた。その手法とノウハウをコンサルティングとHP制作やWebマーケティングサービスに使い成果を上げている。

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サービスの特徴

1.ウェブに詳しくない…とお悩みの企業さまの経験500社以上

top-tokucho_38これから活用したい、でも今までは他社に丸投げだったからどうすればいいか…こんな状態でコンサルや相談をしても意味があるのだろうか…

ご安心下さい。ご相談の殆どはそういった方です。みなさん同じように困り、同じようにご相談されています。ご安心下さいませ。

また、弊社としてもそういった方をお助けしたいです。なので、どうぞご遠慮なく、お問合せ下さいませ。お問合せの中でやるべき事の糸口も見えてきます。

2.全ての窓口とコンサルティングアドバイスは代表の中山が対応

top-tokucho_42ウェブ業界に限らず、サービスのレベルはその運営会社の評判だけを比較してもあまり意味がありません。

なぜなら、実際にみなさんの担当となり、サポートするのはその企業の中の誰かわからないからです。つまり誰に当たるかでレベルは全然違ってしまいます。

そして残念ながら良い担当者は高い予算の所に行きます。

そこで当サービスでは、そのようなことがないように、全ての担当を代表の中山が行っています。

私のコンサルタントとしてのレベルなどは「中山陽平.jp」をご覧下さい。私についてと、発信している音声・動画・文字情報がまとめてあります。ぜひご覧下さい。

3.制作サービスやSEOなども全て対応できるから、窓口一本化で楽ちん

top-tokucho_46サービス名に「コンサルティング」とあるので、アドバイスなどだけだと思われたかもしれません。しかし違います。

効果の出そうな提案が来ても、それを実施できなければ意味が無い。それを避けるために私たちは自社で施策も行えるコンサル+制作会社の形を取っています。

他社様をそのままお使いの場合でも、例えば窓口を弊社にすることもできますし、全てを弊社で引き取って、窓口の一本化も可能です。その場合、コストダウンできることが多いです。

また、コンサルティングの内容を加味した物を実施しますので、一貫性が取れていて効果が高いということと「制作や広告などのプロセスを共有してノウハウを得られ」ます。

4.徹底したお客さま目線・かみ砕いてノウハウは全てお伝え

top-tokucho_50私たちは出し惜しみをしません。なぜなら、常に実験を繰り返し、さらに他社の実験結果を、海外の実験を中心に吸収して自社サイトで実践しているからです。

なのでみなさんには、本当に根本的な部分まで聞かれれば、きっちりコンサルティング致します。せっかくお金を払って使ってもらっているのですから、ご質問があればどんどん頂ければと思います。その際は、電話だとすぐに終わってしまうので、オンラインでのchatworkコンサルをオススメします。

なぜなら相談無制限、文字で残るので見返しやすいからです。(もちろん音声は録音ファイル、対面はご希望でしたら録画した物を後日DVDでお送りします。)

そして、いわゆるコンサルタントのような上から目線はいっさいありません。隣にいる身近なコンサルタントを目指しています。ぜひ「中山陽平.jp」の動画セミナーなどもご覧下さい。

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会社概要

運営会社名ラウンドナップ・コンサルティング
運営:株式会社ラウンドナップ(Roundup Inc.)
運営責任者代表取締役 中山陽平
所在地〒352-0011 埼玉県新座市野火止6丁目13番9号
お問合せ電話番号:048-234-3361 11:00~17:00(土・日・祝 休)
E-mail:soudan@roundup-consulting.jp
主要業務Webコンサルティング業務、Webトータル戦略立案、ウェブ制作・ホームページ作成、各種広告運用代行、SEO関連サービス、コンテンツ作成・運用サービス、動画活用、媒体への執筆、講演・セミナー開催、企業研修・育成サポート。制作会社ジョイントサービス、コンサルタント養成サービス。
所有資格Google Partner認定企業
Google公式「GoogleAnalytics Individual Qualified」認定者 在社
Google公式「GoogleAdwords Professional」認定者 在社
その他、色彩検定など
設立年月日開業:2012年2月  法人化:2014年5月
主要取引先銀行三菱東京UFJ銀行 新座志木支店

お客さまロングインタビュー(横浜市瀬谷区鍼灸整体院こぼりさま)

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ニュースレター発送
Webコンサルタントのノウハウを定期的にお届け
手段だけではなく根本的な考え方とトレンド情報をお届け。
メールアドレス *
2016-02-04-side-inq_22
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当サイトは2048bit暗号化
通信で保護されています
NakayamaYohei-Yudo
お悩みの方へ…一回のご相談で解決することもあります

ヒト・モノ・カネがあり自社ですべてまかなえるような企業を除けば、ウェブに関して自社で完結させようとするのは非常に効率が悪いです。他の業務と兼務ならなおさらです。ウェブはどんどん「手がかかり」「変化が早く」「やることが多い」時代になっています。簡単にちょちょいと成果があげられる時代は終わりました。

Webコンサルタントは税理士と同じように、1企業に1人必要な時代に

そこで、内部で育てるコストと時間をショートカットし、固定費としての人件費を減らせる「外部コンサルタント」の需要が高まっています。弊社も常時20社以上の顧問を抱え、最も多い時はその倍くらい抱えています。それでもお問合せは尽きません。

なぜなら、きちんとサポートできる人材が不足しているからです。

中小企業白書がその状況を裏付けています

NewImage中小企業白書を改めて読みなおしたところ、まさにその状況になっている事がデータとして分かります。

2014年の中小企業白書(概要PDF)によると、【中小企業・小規模事業者が直面する経済・社会構造の変化③-情報化】として

  • 情報技術の発展は著しい。携帯電話の世帯保有率は既に9割超となっており、スマートフォンやタブレット端末も、この3年間で急速に普及。これに伴い、消費者の行動も、店頭販売からネット販売へと変化しつつあり、個人向けEC市場も拡大傾向。
  • しかしながら、小規模事業者は、この機会を十分に活かせていない。小規模事業者の半数以上が自社のホームページを持っておらず、自社サイトでの製品販売・予約受付は1割程度、ネットショップ等への出店・出品は1割を切っている。

とあります。消費者はネットでの購買や情報収集を行うことにシフトしているのに対して、なかなか中小事業者は対応しきれていない。

そういった課題を抱えている姿が中小企業白書にありありと掲載されていました。

また、以下のグラフをご覧ください。

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大企業と比べても、中小企業はそもそも自社ホームページを持っていない、また、自社サイトでの販売活動を行っていない状態です。ECもしかりです。

つまり「ほとんどの中小企業はまだWebの世界において機会損失している」 状態です。

重要性は認知されているが、何もできない状態の企業が多数なんです。

これは恐ろしいことですよね。  今これほどにWebの重要性が叫ばれているのにも書かわらず、自社サイトすら持っていない企業が中小企業で2割、小規模事業者で言えば半分以上もあるのです。

また、5年前と比較した時の伸び率の低さ。これも怖いです。全然伸びていません。つまりは「関心をもつ段階に来ていない」ということです。

これは逆に考えれば

  • 一部の先進的な企業だけが美味しいところを持って行っている
  • まだ今なら先行者利益を得るチャンスでもある

と考えられます。

しかし、残された企業はどうなるのでしょうか。

これは、活用できていない企業を責めたいわけではなく、こちらからきちんと重要性を訴えられていないという意味で、非常に責任を感じている部分です。

なので「一企業に一人」の時代にしたいんです。

なぜ企業がWebに手を出すことができないか…人材の問題

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業界に入り10年以上、累計500社以上のコンサルを行ってまいりました。その中で明らかなことは「やりたいけれどもやれない」というみなさまのジレンマです。

なぜなら

  • 人材がいない、頼める人がいない
  • 外部に頼むとしても判断基準がわからない、適正価格もわからない
  • うまくいくとどうなるのか、何を指針にしていいかわからない

といった「人材」と「経験」の問題がある、そう感じています。なので、やりたい、やらなければいけないのだけれども、どうしたものか…、となってしまい、後回しにせざるを得なくなってしまうんですよね。

しかし、先ほどの中小企業白書の数字が示す通り、これは非常にもったいない話です。

例えば飲食業・美容関連なら今やスマートフォンからの予約が当たり前です。

しかしこれを自前で行えている企業は数少ないです。

大手のマッチングサイトに高額な費用を払って、なんとか集客している状態です。

しかし、建築業界の下請構造の問題があったように、間に人が入れば、売り手か買い手か、あるいは両方にしわ寄せが来ます。理想は直接取引です。

それを実現させるためには、今の消費者行動にそって、つまりはWebの世界に飛び込むしかありません。

適切な役割分担〜コンサルとみなさんと

ここで出番なのがWebコンサルタントです。なぜ広告代理店やWeb制作会社ではないのか?それは「最終的には自社で基本的なことはできるようになる必要がある」少なくとも発注検収はできるようになる必要があるからです。

なぜなら丸投げしてしまうということは、リアルの営業活動を全て営業代行会社に任せっきりにしているのと同じだからです。これって、危険ですよね。

Webも同様です。「基本的なことや日々の運用は、リアルの営業活動と同じく自社で回せるようにする」その上で「高度なことや新しいこと、微妙な判断は、専門家の協力を得て効率良く進める。」

これが、最も効率よく成果を出しそして自社も成長できる役割分担です。

一緒にWebの世界に飛び込みませんか?

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弊社は、そういった方々をサポートしたいと思い「中小企業専門」としてコンサルティングを行っています。

ぜひ、一緒に前に進みませんか?最初からすぐに成果は出ないかもしれませんが、速ければ3ヶ月、少なくとも1年以内には目に見える変化がやってきます。

もちろんそのためには、みなさんの協力が必要です。ただ、その協力が御社の資産になります。(なので、丸投げをご希望の方はお断りさせて頂いております)

ただでき上がったホームページを渡されるのと、一緒にお客さんや競合他社のことを分析しながら、作り上げたWeb戦略とホームページ、どちらが後に残るでしょうか?

御社の資産となるコンサルティング、いつでも相談できるコンサルタント、Webの世界への入り口となれば幸いです。

ご興味のある方はぜひお問合せ下さい、サービスをご覧ください。きっと、ご納得いただけます。

みなさんからのお問合せを心よりお待ちしております。

NakayamaYohei-Yudo
お悩みの方へ…一回のご相談で解決することもあります

Webコンサルティングサービスは分かりづらい、うさん臭いと思われたことはありませんか?

企業のWebとITをサポートしてくれる「Webコンサルティングサービス」Webコンサルタントのような「人」が商品であるサービスは、分かりづらい点が多いもの。ともすれば、ネットの声に影響されて「うさんくさい」と思われていないでしょうか。

そこで、ここで業界の一般的な状況をお伝えします。みなさんのご不安が少しでも解消できれば幸いです。

ホームページ上の説明は

  • 専門用語で分かりづらい
  • 知りたい情報が載っていない
  • ケースバイケースと書かれていて、結局問合わせしないといけない

ことがよくあります。

しかし、例えば

  • 報酬金額について(相場・返金・料金の見方など)」
  • 技術力・レベル(担当者の能力・レベル・専門分野について)」
  • 「何をしてくれるのか、業務範囲(自分がやりたいことをやってくれるのか」
  • 「契約先」としては個人がいいのか、大手がいいのか、あるいは外資と国内だと違うのか

こういったことが気になると思います。

費用や報酬形体

費用が不明瞭な事が多い

私のサービスは、明確にしたくパック料金にしていますが、なかなか難しいこともありますので「要相談」のようなところが多いですね。

例えばサイトを見ると

  • 概算ですらサイトに掲載されておらず、検討がつかない
  • 載っていても5万円 〜 50万円のように幅が広すぎて参考にならない。
  • 返金できるのだろうかなど不安

ということが少なくありません。コンサルの世界は、費用を決めるのが非常に難しいのは事実です。なぜなら、コンサルタント側も課題をある程度把握して何をすべきか予測できなければ、時間と費用が見えないからです。弊社は定額制ですが値付けは非常に悩みました。

コンサル会社目線で言えば、「相談を受けて内容を吟味して、予算込みで提案する」ことが、コンサル会社として最もリスクが少ないです。とは言えそれはあくまでコンサル会社・売り手側の都合。みなさんには関係のないこと。

従いまして、ちゃんとホームページに載せてほしいですし、載っている所は皆さんのことを考えてくれている可能性は高いです。

では、改めて費用相場は?

相場ですが大体これくらいかなと思います。

  • 某日本で有名F社のWebコンサルティング ホームページ製作とリニューアルが200万円から。戦略立案などの強化・構築プロジェクトが最低150万円から。そして毎月のサポートが最低で25万円からです。
  • 特定の販売体型に特化したコンサルサービス   月々のコンサルテイング目安の料金:5万円~45万円/月。ホームページリニューアルや戦略立案などの費用は明確にかかれず
  • 小規模で行っているサービス   毎月30,000円程度と安いが、内容は『電話相談サポート90分』と『ホームページ更新サポート30分』を1ヶ月に1回のみ。ホームページ製作は8ページだけのプランでスマートフォン対応も含めて30万円程度としつつ、大きく「制作料金は時価なので要相談」

と、ある程度明確なものもあればそうでもないものありますが(○○○万円から、というのは、上はどこまで行くかわからないよという意味ですので)

つまり、何をいくらでどこまでやってくれるの?

先ほどの内容をまとめると、

■戦略立案

最も重要かつ大変なので費用も最もかかります。

  • 大手だと最低150万は確実
  • 大手以外の企業でもネームバリューがあれば100〜200万は当然
  • そうではない所、例えば個人でもミニマム50万円程度は取る

■ホームページ制作費用(ホームページ作成費用)

コンサル費用に転嫁して安く見せたり(コンサルもセットにすると割引が入るような所は大体そうですね)しますし、ページ数にもよります。安いと思っても、たった10ページくらいしか作ってくれなかったりもします。

今どきのサイトはきちんと設計したら、最低でも30-40ページは最初から必要になりますし、多ければ3桁もあります(弊社のこのサービスサイトは一番多い時で300ページ以上ありました)

その前提で、きちんと作るには、

  • 一般的には130万円前後から見積もり
  • 安い所でも30-40万円は見ておいたほうが良い

と思います(言い方を変えるとそれより安いと品質が悪いか、月額費用に転嫁されていることがほとんどです)

■定期コンサル(顧問費用)

  • ネームバリューによる部分が大きい。大きな会社なら担当者のレベルがその費用で変わるため要注意。
  • 安くても受けてくれるところはあるが、そういう場合は、最悪新人さんが来るかもしれない
  • 平均的には20-30万円/月くらいが多い

従来のコンサル形態ですと、1人のコンサルが激務前提で5-6社程度しかもてないので、どうしてもこれくらいになってしまいます。人件費が大きいですので。また、安いところは3万円くらいから有ります。  安くする仕組みがあればいいのですが、そうではない場合は要チェックです。

  • ただ、レポートの費用など、普通はセットになっているものが別料金なこともあります。
  • 解析レポート代行に+αしたようなレベルのものも実は多い
  • あるいは、例えばSEOのみなど、特定の手段だけのコンサルのことも(SEOコンサルタントを探しているならもちろんOKです)

例外はあるはずですが、このくらいが一般的な状況です。

どれだけ対話できるのか?も大事

コンサルの成果をだすためにはコミュニケーションがとにかく大事です!これは経験上言い切れます。なので、確認すべき内容として「どれだけコミュニケーションできるか」が大事です。

従っ て、先ほどもありましたが、安いと思ったら『お電話相談サポート90分』と『ホームページ更新サポート30分』を1ヶ月に1回と、月に最大で120分、2 時間しか話せないようなケースはうまくいかないことが残念ながら多いのです…。自分でひたすらやることができて、たまに質問できればいいやくらいの人向け です。

また、果たして月間最大120分のやりとりで、本当に成果が出せるかというと…こんなことを言うと怒られそうですが、私は疑問です。

対応範囲・技術力・スキル

対応範囲は要確認

対応範囲とは、どれくらいの幅広い施策の中から自分たちに対しておすすめなどを提案してくれるか。あるいは自分たちの質問に対してどれくらいの範囲で回答してくれるか、ということです。

これ、とても大事ですいざ蓋を開けてみたら

  • 「SEOしか知らない」
  • 「とにかくソーシャル広告ばかり提案してくる」
  • 「リスティング広告に興味があると問い合わせ時に伝えたのに、いざ質問したら、経験がないからわからないと言われた」
  • 「提案してくる内容や参考事例が、企業規模が違いすぎて参考にならない(やたら大手の事例ばかりだったり)」

こんなミスマッチが少なからず有ります。

そのコンサルタント・コンサルティング会社が最初から「○○専門」とうたっていれば分かりやすいのですが、そうでないとやはりみなさんは「コンサルタント=ある程度オールマイティ」だと思っているかと思いますので、さきほどのような事故が起きます。

実際、しっかりしたコンサルはオールマイティですし、分からないことは裏で知見を集めるネットワークが有ります(私もオールマイティですが、困ったら助けあっているパートナーが10名以上います)

その辺りも含めてコンサルは選ぶことをおすすめします。サービスに問い合わせる際は、自分たちがしたいことを、するかもしれないなレベルでもいいのでピックアップして、それを全部問い合わせしてみてください。

全てに、きちんとした内容がかえってきたら、良い会社ですよ。

逆に、個別に返事をせず、ざっくりと「お客様の悩みはほとんどが○○の活用で解決できると思います」みたいな内容だと、危険信号です。

依頼方法について

これも難しいところです。

ひとつ確実に言えることは「ちゃんと自分たちがお願いしたいことをやってもらえそうか」です。「Webのことはよくわからないので、とりあえず売上を上げてくれればいいよ…」という発注は、絶対にやめたほうがいいです。

最低でも

  • 1人の顧客獲得単価は○○○円以内になるようにして
  • 目標として○ヶ月以内にWebから○件の問い合わせが得られるようにしたい
  • 現状のセールスフローはこんな感じ、ここは変えられるけどここは変えられない

くらいの、目標を提示したほうがよいです。あなたが提示できないなら、そこも一緒に考えてくれる会社を探して下さい。「とりあえずやりながら考えましょう」という会社は案件を取ることしか考えていない会社だと思って間違いないです。

もちろんこれに合わないケースも多数あるでしょう。しかしその時も、この内容を元に発展させて考えて頂くと、きっと良い結果につながるのかなと思います。ご意見ご感想や、それ以外の疑問点はお問合せフォームから、よろしければご一報下さい。もちろん弊社をゴリ押しするなんていうことは有りませんので。

この内容が皆さんのご参考になれば幸いです。

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