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カテゴリー: コンテンツ作成一般

ドローンをWebコンテンツに活用した事例と、裏にある大切な目線

マーケティングを行う理由の1つは「人を動かす」ことです。お客さまを動かすことができなければ、おのずから成果は生まれません。ではどうやってお客さんを動かせばいいのでしょうか?様々な観点が有ります。今回は、テクノロジーの面から1つトピックスを。具体的には「ドローン」の活用です。

コンテンツを活用したマーケティングを行う際に、知っておいて頂きたいこと

最近広告以外の集客手段として頻繁に出てくる「コンテンツ活用(≒コンテンツ・マーケティング)」これは、成果をあげるなら、時間と労力がかかるものであるにも関わらず「今の時代の即効&特効薬」のようなイメージを持たされています。しかしそれは危険な考え方です。

成果に繋がるコンテンツ作成・コンテンツSEOの”5Tips”

コンテンツ製作やコンテンツSEOを行う際に気をつけるべきは、ボリュームを増やす・ページ数を増やすということはあくまで手段にすぎないのに、それが目的化してしまうことです。そうならないためにも気をつけたい5つのポイントをまとめています。コンテンツを作り始める前にぜひご覧ください。

8秒以内?今の買い手のコンテンツの読み方を押さえて離脱率を下げよう

どんな商品・サービスも買い手が自分に関係あり、得る価値があることが伝わらなければ、どうしようもありません。その伝達を担うのがコンテンツですが、たくさんの情報に囲まれている買い手は、個々のコンテンツにそれほど注意を向けてくれません。ではどうしたらいいのでしょうか。そのカギを握るのは「ザッピングを前提にする」ことです。

[Tips]コンテンツを作りたいが何を書くべきか浮かばない時

コンテンツはWebマーケティングにおいて非常に重要な存在です、しかしパソコンに向かって「さぁ文章を書くぞ!」と思っても、なかなか最初は筆が進まない…ものだと思います。そこで今回は商売に必要なコンテンツを、少しでも楽に書くためのTipsです。

【前編】商売に役立つコンテンツ作成における必須の7項目

コンテンツはWebマーケティング上で非常に重要です。なぜなら、ビジネスにおいて、売り手から買い手情報を伝達するにはコンテンツを介する以外にないからです。しかしなかなかうまく行かないケースも少なくありません。そこで今回は、おさえるべき最初の一歩をご紹介します。

「マーケティング的ライティング」ができる人材の有無が企業の情報発信力を決める

どうしてもWeb周りだと、SEOやリスティングの運営、ソーシャル活用、メールマーケなど、手法の部分で人材を取ったり育ててしまいがちですが、その中心にいる存在としてのライターとデザイナーもぜひ育てていくことをオススメします。2014年はさらにコンテンツ戦争が激化するはずです。

物語性(ストーリーテリング)を取り入れることでキラーコンテンツは生まれる

なかなかコンテンツに反響がない、読んでもらえていない、分かってもらえていない、そんな悩みを抱えている方は少なくないはず。その際にこの「物語性(ストーリーテリング)」を取り入れることで、大きく改善する可能性があります。なぜなら、普通の文章と物語性のあるコンテンツでは脳の動きが違うからです。

【寄稿記事】中小企業のコンテンツ作成と成功事例をWeb担さんに寄稿しました

Web担当者フォーラムに寄稿しました「Webマーケのプロではない塗装店が下請けからの脱却を目指し、顧客目線でコンテンツ・マーケティングを徹底的に行うことで3か月に1度問い合わせが来るWebサイトから、毎日問い合わせが来るWebサイトに進化。そのノウハウと実際のコンテンツ事例を公開」

「目的・目標・計測指標」を押さえないと、企業のコンテンツ作成は失敗する

「とりあえずWebサイトを作って、いろいろ試しながら進めればいいや」という考え方は、おすすめできません。なぜならとりあえずはじめた情報発信がうまく行くことは稀だからです。今回はそれを避けるために押さえるべき3つのポイントについて。

Googleが3.6億件の行動データから導いた「マルチチャネル活用指針」とは

マルチチャネル…オムニチャネル…買い手は今、たくさんの情報に囲まれ、意識してあるいは無意識のうちに取捨選択して、最終的にアクションを起こしていきます。その情報はさまざまなチャネルから流れてきます。その世界でものを売る時に、押さえておかなければいけないことがあります。

サイトの回遊率・離脱率改善の第一歩は「行き止まり」を無くすところから

サイトのコンバージョンレート改善、その一端として「手をつけやすく」「仕組み化しやすい」ものとして、回遊率の改善と離脱率改善につながる「行き止まりページの排除」について、そのやり方と背景を。