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カテゴリー: Googleに関するSEO

【前半】Googleの検索結果(SERPs)は今や「85」もの要素で成り立っている

GoogleのSERPs(検索結果の変化)は大きく流入の仕方を変えてきます。「自分のターゲットキーワードのタイプを定期的にチェックする」「どのような形で出すと、集客しやすいかを考える」こういったことも、検索エンジン経由での集客のポイントの1つとして大切です。その基礎資料です。

「リンクビルディング」から「レリバンスビルディング」の時代へ?

SEOの外部要因として長らく重要視されてきた「バックリンク」そしてその延長線上の「アンカーテキスト(リンクが貼られているテキスト)」は、2013年以降はその重要さを失っていくかもしれません。その代わりとなるのは「セマンティックウェブにおける関連性(レリバンス、レリバンシー)」かもしれません。

[メルマガ]大手が来ることの恐怖と対策、集客のロングテール化

最近少しづつ増えているのが、大手の参入です。と言っても家電量販店やスーパーのようなリアルな世界のものではなく、WEBマーケティングの世界の話です。ネットでも、大手って怖いですね。この場合の大手は「強力なWEBサイト」と言い換えてもいいかなと思います。これ、個人的にすごく怖いなと思っています。

【インフォグラフィック】暫定版2012年Googleの変化まとめ

2012年のGoogle、いろいろな激震を起こしたが実際振り返ってみるとどんなことがあったのか?それを10種類の項目でご紹介。これを把握して来年以降どのようにGoogleが動いていくかを捉えることで、中長期的な戦略を立てることができる。それでは具体的にはどういうことか?

ペンギンアップデート後の世界で被リンク構築を行う時の”7つの哲理”

ペンギンアップデート後の被リンク構築・リンクビルディングを考える時、そこには「ナチュラルリンク」という概念が欠かせません。しかし、その「ナチュラル」というのはなかなかつかみ所のない物です。今回は、なぜナチュラルリンクが大切なのかと、リンク構築を行っていくときに石杖となる「7つの哲理」をご紹介します。

ペンギン後の世界でリンクビルディングを考えるための32のアイディアの種

Googleの検索アルゴリズムは着実に進化。そのため、自作自演など不自然なバックリンクは「無効」とされるか悪質であれば順位を下げるフィルタリングが行われます。その中、今後はGoogleの考え方に沿ったナチュラルな、自然なリンクを得ていくことが重要。そのための32のリンクビルディングのアイディアをご紹介。

自社サイトにリンクを集めなければ…を考える時に行うべき「12の自問自答」

ペンギン・アップデートがだめ押しになり、リンク構築のやり方は大きく変わってきています。 今必要なのは「いかに価値あるコンテンツを作り、それを周知してもらい、リンクを張ってもらうか」という観点。では、具体的には?今回は、それを考えるための「自問自答」についての記事です。12のTIPSと、2つのポイントです。