企業のHP制作やネット活用なら、Webコンサルによる分析提案から制作・運用までの幅広いサービスが最適です。

コンテンツ作成一般

代表中山陽平ブログ「苦手意識を無くせばWeb活用はうまくいく!」

弊社では主に「がんばる中小企業」のWeb活用をサポートしています。今の時代、第3者である、制作会社や代理店におまかせでは勝てません。同じような商品・サービスが溢れる中、選んでもらうためのコンセプトを立て、それを実現するためにネットもリアルも総動員しながら戦う必要があります。

みなさんが世の中に・自社の従業員に実現したい幸せや提供価値を、しっかりと実現していくためには、みなさん自身が主役になり、私達のような専門会社が側面支援するのがベストです。

このブログでは御社が中心となってウェブ活用できるヒントを配信しています。お悩みの方はお気軽に問い合わせフォームからご相談ください。

最新の記事一覧

「好奇心に火をつけ、疑問を先取りする」ことが精読率アップのポイント

WEBサイト上のコンテンツは、最後まできっちり読んでもらえないから、飛び飛びに読んでもらってもいいようにする。そんなノウハウは以前からありました。しかし、だからといってあきらめていいわけではありません。ではどうしたらいいのでしょうか?

WEBサイトのコンテンツで重要なのは「中身」よりまず「目的」

コンテンツ制作で足踏みしている方、どう進めたらいいか悩んでいる方におすすめの方法について。コンテンツの考え方を3つに分類した上で、オススメのやり方をご紹介しています。

WEBサイトのトップページを作るときの「基本的な考え方」とは?

WEBサイトのトップページ。最もアクセスの集まる大事なページですよね。そこでいかにメッセージをきちんと伝えていくか、そして興味を持ってもらって見込み客になってもらうかが、とても重要なポイントです。その作り方のベースをご紹介します。

コンテンツ作成自体が目的化することのマーケティング上の危険性

Googleがコンテンツの品質を厳しく問うようになり、さらに買い手側がさまざまな情報をネット上で集めて自分で判断するようになったことにより、コンテンツの必要性が日増しに強くなっています。そんな時に一度振り返るべきなのは「なぜそのコンテンツを作っているか」です。

ただサイトのコンテンツ数を増やすだけの仕事になっていないか?

コンテンツは、ただ多ければいいというものではない。マーケティング戦略に沿って、一貫性を持って作っていかなければならない。常に「このサイトのゴール」を意識して、それに貢献するためのコンテンツ作り。その姿勢があるかないかが、見えない所で効いてきます。その時に気をつけたいポイントです。