企業のHP制作やネット活用なら、Webコンサルによる分析提案から制作・運用までの幅広いサービスが最適です。

ECサイト運用

代表中山陽平ブログ「苦手意識を無くせばWeb活用はうまくいく!」

弊社では主に「がんばる中小企業」のWeb活用をサポートしています。今の時代、第3者である、制作会社や代理店におまかせでは勝てません。同じような商品・サービスが溢れる中、選んでもらうためのコンセプトを立て、それを実現するためにネットもリアルも総動員しながら戦う必要があります。

みなさんが世の中に・自社の従業員に実現したい幸せや提供価値を、しっかりと実現していくためには、みなさん自身が主役になり、私達のような専門会社が側面支援するのがベストです。

このブログでは御社が中心となってウェブ活用できるヒントを配信しています。お悩みの方はお気軽に問い合わせフォームからご相談ください。

最新の記事一覧

Googleが3.6億件の行動データから導いた「マルチチャネル活用指針」とは

マルチチャネル…オムニチャネル…買い手は今、たくさんの情報に囲まれ、意識してあるいは無意識のうちに取捨選択して、最終的にアクションを起こしていきます。その情報はさまざまなチャネルから流れてきます。その世界でものを売る時に、押さえておかなければいけないことがあります。

陳列するジャムは6コがいい?24コがいい?買い手の心理を押さえてコンバージョン率を改善するには

なんとなく、選択肢が多い方が幅広いニーズに対応できるため、たくさん売れると思ってしまいます。しかし「選ぶ」というのは、一見楽しそうに見えて、本気で行おうとするとパワーを必要とするもの。選ばせることは本当に必要なことでしょうか。

カート放棄率改善の第一歩は、カート放棄を「終わり」ではなく「始まり」だと捉える事

ECサイトにとって、できるだけ減らしたいものの1つが「カート放棄率(カート落ち率)」これを改善するためにはどうしたらいいでしょうか。重要なポイントとしての「カート放棄」に対する考え方、についての記事です。

オンラインの「購買行動」と「気温」には相関関係があった?

実店舗・リアル商売であれば天気が何らかの形で客足に影響を与えていることは、明らかです。では、ネットの場合はどうなのでしょうか。オンラインでも「気温が高いの時の方が、売れる」ようです。また、「雪」は大敵で、それによって20%以上もセールスに影響が出ることもあるとか。いったいどういうことでしょうか。

オンライン上の購買行動にSNSはあまり影響していない?

オンライン上での購買行動は特に昨今大きく変化し続けていると言われます。では、具体的にどの様に変わっていったのでしょうか。そこで、オンライン上での購買行動などをリサーチしているPowerReviews社が、2011年と2010年を比較して、消費者の購買行動の変化をレポートをご紹介します。

SEO的・CR的に適切な、サイト内で不要になったページの扱い方

特に通販サイト、あるいは物品を売っているサイトにおいて、気がつくと溜まっているのが「期限切れのページ」ですよね。極端な話、放置しておいても害はないのでしょうか。そこで、SEO的にも、ランディングしたユーザの視点から見た適切なやり方を、ご紹介したいと思います。

売り手と買い手の意識のズレは用語のズレに出やすい

「買い物かご」「ショッピングカート」呼び名の違いから分かるサービス提供側とサービス利用者側の意識のズレ、について携帯の買い物かごの利用調査から分かることをお話しています。

Amazon.comで自費出版の本を売る方法

最近は、自費出版の話なども結構聞こえてくるようになりました。 オンデマンド系の小部数が得意な印刷屋が随分増えてきてます。 新聞刷ってるようなところがオマケでガリ版刷りしてくれるのが関の山だったりした時から比べると、品質も価格もよさげになっています。 名刺なんて、2000円~3000円もあればオ...