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メールマーケティング(リスト活用)

メールマーケティングとは? – 最初の一歩、押さえるべき5ステップとその注意点

メールマーケティングはとても大事です。もし「もうメールは時代遅れだからうちはメールマーケティングやらない」と考えている方がいましたら、一度考えなおしていただくことをお勧めします。特に、潜在客や初回アクセス客をフォローして、初回客にしていくためにはとても重要かつ効果的な存在です。

【本当?】メールマガジンで件名に名前を挿入すると、反応は本当に上がるのか?

メールマーケティングにおいて、昔から効果があると言われていることの1つ「件名に名前や会社名などを挿入すると、効果が高くなる」というもの、いわゆる「パーソナリゼーション」。これは本当に効果があるのか?について。

3億通のEmailから導かれた、メール配信をするなら知っておきたい「時間帯」に関するデータ

30万のアクティブアカウントを持つ海外の配信サービス「GetResponse」がその配信データから言えることをインフォグラフィックにしています。具体的には送るタイミングなどについてです。メールマーケをうまく活用できていない…という方はヒントになるかもしれません。

【後編】メルマガ配信の効果改善をするなら、まず持っておきたい「改善の5つの視点」

前編に続き、今回は具体的な5項目についてです。メールマーケティングを考えなおす際にはここにある5つの項目をぜひ考えてみて下さい。いわゆるテクニック論より一つ上の目線からの5ポイントです。

【前編】メルマガ配信の効果改善をするなら、まず持っておきたい「改善の5つの視点」

メールマガジンは未だに効果の高い手段。「相手にとって価値があり」「ほしい情報が」「分かりやすく」載っているものは、喜ばれますし、マーケティングにおける見込み客育成としてとても大事。しかし、失敗するとただの「スパム」になります。その時に気をつけたい5つの目線について。

メールマーケティングの将来はGmailのメディアクエリ対応にかかっている

ールを使ってマーケティングすることは相変わらず重要です。きちんと自社で作ったハウスリストは、安定した新規顧客の獲得・売上予測に大きく貢献します。そういう観点で、今一番気になっているのは「Gmailがメディアクエリになぜ対応していないのか…」ということです。

メールの開封率を高めたい?それなら「この要素」の改善を忘れてはいけない

メールマーケティングにおいて、「開封率」はとても大切です。ここを改善するためにまず最初に考えるのは「件名」ではないでしょうか。しかし今、一番大事なのは、件名ではなく、むしろ「差出人(Sender)」かもしれません。

大手メール配信サービスの調査:Gmailのタブ化で、メールの開封率は下がった?上がった?

Gmailのデザインが変わって、タブデザインになりました。メールマーケティングをしている立場の人間気になるのは、極論「開封率は下がるの?上がるの?」というところです。これについて、米国最大のメール配信社MailChimpがレポートをあげています。実際どうだったのでしょうか。

海外最大手メール配信サービスが明かした「ベストなメール配信タイミング」とは?

【メールマーケティング記事】メール配信のタイミングで悩んでいる方は、御覧ください。 海外NO1のメール配信サービス「MailChimp」が、その調査結果を公表。5000万通のメールを毎日配信、そのビッグデータから、割り出された結果です。果たしていつメールを送るのがいいのか?

初回客を顧客化できない原因は「商品・サービス」ではなく「扱われ方?」

メールマーケティングのプロダクトと情報発信をしている「Bronto」のブログに印象的な動画があったので、ご紹介します。なんと、初回客がリピーター化しなかった原因は、商品やサービスに満足しなかったらかではなかったという内容です。
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