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メールマーケティング(リスト活用)

メールマーケティングの戦場は登録完了のサンクス画面からすでに始まっている

大事なのは「サンクス画面とサンクスメールを、ただのありがとうで終わらせないこと」 これは、もちろん企業側としては、より商品を売るためなのでうれしいですが、実は気持ち的には買い手側もうれしいんです。買い手をもてなすために、一体どうやったらいいかを考えていくと、自然と良いサイトになっていくのではないでしょうか。

「”事実上の配信解除”を放置しない」メール配信サービスを選ぶときのポイント

システム選定と運用で気をつけたほうが良いポイントとしてはこの3つ「スパマー御用達のサービスではないか」「配信時にスパムと思われないような仕組みを持っているか」「配信先リストの管理がきちんとできるか」この辺りが大事かなと思っています。

危機感を煽るキャッチコピーは常に効果的なのか?

キャッチコピーは非常に重要です。なぜなら、それが示している製品やサービスの「印象」を決める最も重要な要素の1つだからです。そのため、コピーを決めるにあたっては、誤った印象を与えないか、将来にわたって通用する概念かなど多方面から吟味する必要があります。 そしてその吟味の中で「見逃してはならないポイント」があります。

【インフォグラフィック】メールマーケティングで大切な「配信時間」のヒント

メールマーケティングにおいて、悩むことの1つが「送信時間」。これによってメール自体の開封率やメールの中の誘導リンクのクリック率が大きく変わってきます。開封率が半分 = 購読者数が半分になった、と同じ。今回はそのヒントとなるインフォグラフィックと、その前提として押さえておきたい配信時間の考え方について。

メールマーケティングには、レスポンシブデザインが急務の可能性

eMaketerが米国を対象に集計したデータを見ると、すでに全体の3分の1以上がモバイル端末でメールを読んでいるようです。少なくともメールからの集客が重要なページは対応をしなければいけません。その具体的な裏付けデータなどをご紹介し,これからどうすべきかという記事です。

安売り情報じゃないと、メールマーケティングは上手くいかない?

「BlueHornet」社の調査によると、メールアドレスを登録してくれる人の95%は、ディスカウント情報が欲しいから登録してくれた」という結果だったそうです。すると、メールマガジンは、キャンペーンやディスカウント情報を出していく媒体でしかないのでしょうか。いえ、決してそうではないと思います。

最近のスパムメールはたまにすごい

今日は寒いですな…('A`) 先ほどnikkeibp.jp のクライアント防衛大全:すぐにできる最善のスパムメール対策(1)を見ていました。 ビーコンとか詐称ってSP2のOutlook Expressだと対策がなされてるんですな。 そんな記事を読んでいたら、ふとずいぶん前に使っていたfreemailのアカウントがあったことを不意に思い出しました。 どうなっているのだろう…。死んでるかな、と思ったら生きてました。新規入会は止まっているようですが、生きてます。
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