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Googleに関するSEO

代表中山陽平ブログ「苦手意識を無くせばWeb活用はうまくいく!」

弊社では主に「がんばる中小企業」のWeb活用をサポートしています。今の時代、第3者である、制作会社や代理店におまかせでは勝てません。同じような商品・サービスが溢れる中、選んでもらうためのコンセプトを立て、それを実現するためにネットもリアルも総動員しながら戦う必要があります。

みなさんが世の中に・自社の従業員に実現したい幸せや提供価値を、しっかりと実現していくためには、みなさん自身が主役になり、私達のような専門会社が側面支援するのがベストです。

このブログでは御社が中心となってウェブ活用できるヒントを配信しています。お悩みの方はお気軽に問い合わせフォームからご相談ください。

最新の記事一覧

Google検索経由のRefererから新たな情報が?(ved変数の値)

Refererに入っているパラメータから何か読み取れないかという試みは以前から行われています。謎の文字列からクエリ情報が取り出せるのではないか?など…今回、加えて一部のパラメータの意味が分かったかもしれません。

「昔の自分が今の自分を助けてくれる」そんなSEOが必要だということ

自戒も込めて定期的に昔の記事を読み返しているのですが、自分が書いたSEOの記事の一つを読んでいて、改めて書きたいなと思ったのでエントリーを書きます。「昔の自分が今の自分を助けてくれる」SEOという言葉です。

「リンクビルディング」から「レリバンスビルディング」の時代へ?

SEOの外部要因として長らく重要視されてきた「バックリンク」そしてその延長線上の「アンカーテキスト(リンクが貼られているテキスト)」は、2013年以降はその重要さを失っていくかもしれません。その代わりとなるのは「セマンティックウェブにおける関連性(レリバンス、レリバンシー)」かもしれません。

[メルマガ]大手が来ることの恐怖と対策、集客のロングテール化

最近少しづつ増えているのが、大手の参入です。と言っても家電量販店やスーパーのようなリアルな世界のものではなく、WEBマーケティングの世界の話です。ネットでも、大手って怖いですね。この場合の大手は「強力なWEBサイト」と言い換えてもいいかなと思います。これ、個人的にすごく怖いなと思っています。

【海外発】2012年人気だったWEBマーケティング記事(SEO・Google関連)

2012年の当ブログの記事から、SEOやGoogleに関するアクセス数の多い記事をご紹介しています。見逃した記事、改めてチェックしたい記事が見つかれば幸いです。

【インフォグラフィック】暫定版2012年Googleの変化まとめ

2012年のGoogle、いろいろな激震を起こしたが実際振り返ってみるとどんなことがあったのか?それを10種類の項目でご紹介。これを把握して来年以降どのようにGoogleが動いていくかを捉えることで、中長期的な戦略を立てることができる。それでは具体的にはどういうことか?

ペンギンアップデート後の世界で被リンク構築を行う時の”7つの哲理”

ペンギンアップデート後の被リンク構築・リンクビルディングを考える時、そこには「ナチュラルリンク」という概念が欠かせません。しかし、その「ナチュラル」というのはなかなかつかみ所のない物です。今回は、なぜナチュラルリンクが大切なのかと、リンク構築を行っていくときに石杖となる「7つの哲理」をご紹介します。

ペンギン後の世界でリンクビルディングを考えるための32のアイディアの種

Googleの検索アルゴリズムは着実に進化。そのため、自作自演など不自然なバックリンクは「無効」とされるか悪質であれば順位を下げるフィルタリングが行われます。その中、今後はGoogleの考え方に沿ったナチュラルな、自然なリンクを得ていくことが重要。そのための32のリンクビルディングのアイディアをご紹介。

”ペンギンアップデートver3”が10/5にリリースされていた

2012年10月5日に、ペンギンアップデート3が行われたという発表がありました。今回のアップデートがどれくらいの変化を起こすものなのか、そしてそれに付随してGoogleのMattCutts氏がツイートした内容をご紹介します。

【Googleアップデートまとめ】2012年8月と9月の変更点は65箇所

Googleのinside Search Blogにて、8月と9月のアップデートが発表されました。今回は65箇所です。パンダアップデートやクエリーに完全一致するドメインへのアルゴリズム追加などがありましたが、それ以外にも色々と変わっているようです。

GoogleがEMD(キーワードと完全一致したドメイン)のサイトは厳しくチェック?

GoogleのMattCutts氏がTwitterで発言したところによると、Googleは近々「キーワードに完全一致したドメインを持っているが、品質が低いと見なされるサイト」をランクダウンさせるアルゴリズムの変更を入れるようです。

自社サイトにリンクを集めなければ…を考える時に行うべき「12の自問自答」

ペンギン・アップデートがだめ押しになり、リンク構築のやり方は大きく変わってきています。 今必要なのは「いかに価値あるコンテンツを作り、それを周知してもらい、リンクを張ってもらうか」という観点。では、具体的には?今回は、それを考えるための「自問自答」についての記事です。12のTIPSと、2つのポイントです。

商圏を持つ商売が追加で行うべき、ローカルエリアSEO対策とは?

日本における商売、かなりの割合で「商圏」を持っているのではないでしょうか。田舎という意味ではなく地域という意味での「ローカル」な場所でSEOを行う場合、一般的なSEOの手法の他にいくつか行っておいたほうがいいことがあります。今回はそんな内容です。

Google+Local(旧Googleプレイス)の上位表示、その順位決定要因は?

ローカル検索は地域ビジネスにとってはとても重要です。その時どうしても気になるのは「Googleプレイス、Google+ Local)での順位決定要因です。いったいどんなことが関係しているのか、何をすれば良いのか。そこで今回は、上位表示の要因を推測調査した記事をご紹介します。

[SMX Advanced]Google対策シート:“The Periodic Table Of SEO”

Google対策として重要な要素をビジュアル的に分類したシートが「The Periodic Table Of SEO」。昨年秋に発表されましたが、昨今のGoogleの激しい変化の中このシートにはない要素もたくさん出てきています。その変化についてのセッションから、重要そうな部分を抜粋しました。

「GoogleBotがAjaxを理解できる=何もしなくていい」ではない

GoogleBotがAjaxを使ったサイトを「インデックスできる」ようになった、というニュースが流れました。これが事実なら、今までGoogleが推奨していたescaped_fragmentなどのやり方が不要になるのではないか?ということで、話題になっています。ただこれは、Ajaxを何も考えずに使っても問題なくなった、ということではありません。

【事例あり】”NegativeSEO(ネガティブSEO)”とは何か?そして効果は?

NegativeSEOとは、Googleが「スパムだ」と判断するような手法を使って、他のサイトの検索エンジン上の評価を下げようとする試み。果たしてそれは効果があるのでしょうか。海外SEOerの中でも議論が熱く行われています。そこで、現時点での意見と、押さえておくべきポイントをまとめました。

AuthorRankとは何か?PageRankと並列するGoogleの新たな指標

その存在が噂されつつも良くわからない、Googleの「AuthorRank」という概念。それは本当に存在するんでしょうか。存在するとすれば、これからどうしていけばいいのでしょうか。海外のSEOerの現時点での見解です。