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Googleアップデート/変更

代表中山陽平ブログ「苦手意識を無くせばWeb活用はうまくいく!」

弊社では主に「がんばる中小企業」のWeb活用をサポートしています。今の時代、第3者である、制作会社や代理店におまかせでは勝てません。同じような商品・サービスが溢れる中、選んでもらうためのコンセプトを立て、それを実現するためにネットもリアルも総動員しながら戦う必要があります。

みなさんが世の中に・自社の従業員に実現したい幸せや提供価値を、しっかりと実現していくためには、みなさん自身が主役になり、私達のような専門会社が側面支援するのがベストです。

このブログでは御社が中心となってウェブ活用できるヒントを配信しています。お悩みの方はお気軽に問い合わせフォームからご相談ください。

最新の記事一覧

Web系ツール導入の基準としてはまずは「そう簡単にサービス終了しない」ことが大事、他2トピックス

「1.似たような種類のツールのうちどれを使うか?」「2.家具業界第2位の無印がホテル開業、その意味」「3.Googleのコアアップデートに対して、Googleからの情報提供は期待できない」について。そのポイントをお伝えしています。

Google著者情報は順位に無関係、しかしハミングバード時代を生き残るなら設定は必須

Googleの著者情報(Authorship)、これを設定することで、どんな効果があるのかは気になるところ。実際問題として「検索結果からのクリック率は上がる」ものの「順位には関係ない」ようです。しかしHummingbird時代を見据えると、とても大事な存在となります。なぜでしょうか。

【動画あり】Googleの検索結果に巨大なバナー、実際どんな雰囲気なのか?

先週でしたか、検索結果に大きなバナーを出す実験がGoogleによってなされているというニュースがありました。その後どうなっているかは、日本から確認できないこともあり、あまり情報もなくなんとも言えない状況です。なので、検索をしている動画を撮影しました。

【各所の反応まとめ】Googleが新アルゴリズム「Hummingbird」導入、いったいそれは?

Googleが15周年パーティの折に発表した、新アルゴリズムへの移行。名前はハミングバード(Hummingbird)いったいそれはなんなのか、これからのSEOはどうなるのか。まだまだわからないことだらけですが、現状をひとまずまとめました。

Google+投稿の埋め込みが可能に。Twitter、Facebookと違う点はあるのか?

Google+の方で、TwitterやFacebookと同様に「投稿の埋め込み」ができるようになりました。なにか特別なことがあるのかそして注目すべき点はどこか?について、他のサービスと簡単に比較しました。

ウェブマスターツールの「上位のクエリ」で見られるデータが90日→1年になる「かも」しれない

もはやSEO的にはGoogleAnalyticsよりこっちを見る回数のほうが多いのではないかという「ウェブマスターツール」。これについて、嬉しいアップデートがあるかもしれません。それは、もともと90日分しかさかのぼって閲覧ができなかったデータが「1年分:遡れるようになる(かもしれない)といいうことです。

GoogleのPageRankはついに死んだのか?そしてSEOの競合調査はどう行うべきか

GoogleのPageRank、厳密に言うとツールバーページランクがついに終了になったかもしれません。ツールバーページランクはもはや「使いものにならない」ものでした。そこで今回は、ツールバーページランクを考えずに、どのようにサイトを評価するのか、競合調査を行うのかについてです。

著者情報(Authorship)を設定していないのに、著者情報が出ていませんか?

Googleはコンテンツについては、Authorshipマークアップという方法で作者を指定することを勧めています。ただ、ちょっとめんどくさい手順を踏まないと設定はできないはずです。しかし最近「勝手に」「自動的に」著者情報が設定されるケースが出てきているようです。

Googleの「In-depth Articles」が導入された検索結果は、今こうなっている

今年の8/6にGoogleから公式のアナウンスが有った「In-depth Articles」導入された米国ではいったいどんな状況なのか、そして日本に入ってきたらどうなるのか。今のうちに何を行うべきなのか?

ペンギン・アップデート2(4)リリース/全世界に対応済み/2.3%に影響

ペンギンアップデートの2(SEL的には4)が発動されたようです。「2.3%のクエリに影響」のことで、思ったより少ない?という印象もありますが、それだけあからさまなスパムが減ってきているということなのかもしれませんね。 続報や変化を報告した記事が待たれるところです。

GoogleAnalyticsにパンダやペンギンアップデート情報を簡単に表示できるChrome機能拡張

Panguinよりかなり楽にアップデート情報とGoogleAnalyticsのデータを重ね合わせて見ることができます。特に複数サイトを日常的に見る方は、便利なのではないでしょうか。ただChromeにインストールするだけです。

【インフォグラフィック】暫定版2012年Googleの変化まとめ

2012年のGoogle、いろいろな激震を起こしたが実際振り返ってみるとどんなことがあったのか?それを10種類の項目でご紹介。これを把握して来年以降どのようにGoogleが動いていくかを捉えることで、中長期的な戦略を立てることができる。それでは具体的にはどういうことか?

【メモ】12年11月下旬、Google大規模アップデート?(Pony Update?)

2012/11/20日前後に、Googleに大きな順位変動があったようで話題になっています。 日本だと21〜22日くらいに変わっているような気がします(うちのお客さま&私のサイトは)

”ペンギンアップデートver3”が10/5にリリースされていた

2012年10月5日に、ペンギンアップデート3が行われたという発表がありました。今回のアップデートがどれくらいの変化を起こすものなのか、そしてそれに付随してGoogleのMattCutts氏がツイートした内容をご紹介します。

【Googleアップデートまとめ】2012年8月と9月の変更点は65箇所

Googleのinside Search Blogにて、8月と9月のアップデートが発表されました。今回は65箇所です。パンダアップデートやクエリーに完全一致するドメインへのアルゴリズム追加などがありましたが、それ以外にも色々と変わっているようです。

GoogleがEMD(キーワードと完全一致したドメイン)のサイトは厳しくチェック?

GoogleのMattCutts氏がTwitterで発言したところによると、Googleは近々「キーワードに完全一致したドメインを持っているが、品質が低いと見なされるサイト」をランクダウンさせるアルゴリズムの変更を入れるようです。

2012年6月と7月のGoogleアップデート、要点をピックアップ

Googleの公式ブログにて、8/10に、6月7月のアップデートが一気に発表されました。86箇所もあります。そこで海外有名SEOサイトによる「重要な部分ピックアップ」の記事を、注釈付きでご紹介します。少なくともこの点をおさえておいてみてはいかがでしょうか。

ペンギン・アップデートからのリカバリー事例、WPMUの場合

過剰なSEOであったりスパミーなSEOが行われているサイトを排除する「ペンギン・アップデート(The Penguin Update)」これに陥ってしまったサイトが、リンク構造を中心に施策を施し、リカバリーしたとか。ペンギンアップデートからの回復事例として、ポイントをご紹介します。