「あなたの事業環境を踏まえて現実的なウェブ活用・ウェブ戦略の道筋を作成し、ぜひそれを一緒に登っていきませんか?」

インバウンド・マーケティング関連

ただサイトのコンテンツ数を増やすだけの仕事になっていないか?

コンテンツは、ただ多ければいいというものではない。マーケティング戦略に沿って、一貫性を持って作っていかなければならない。常に「このサイトのゴール」を意識して、それに貢献するためのコンテンツ作り。その姿勢があるかないかが、見えない所で効いてきます。その時に気をつけたいポイントです。

【動画記事】コンテンツを追加したけれど、売上に結びつかないのはなぜ?

たくさんコンテンツを作った。確かに集客数は上がった。だけれども売上が­上がってこない...コンバージョンに繋がっていない...こんなケースは少なくあり­ません。「新しい種類のお客さんだからコンバージョンレートが下がるのは仕方ない」「­直帰率は上がるものだ」本当にそうでしょうか。

インバウンドマーケターを目指すときに必要な6つの条件

消費者の購買マインドは完全にインバウンド志向になっています。このままでは売り手も買い手も幸せになれません。そこで今回は「どうしたらマーケターはインバウンド志向になれるのか?」についてです。

「シェフの話」から見る「主役を見失うことの怖さ」と「メソッド病」

商売で常に忘れてはいけないのはなんでしょうか?その大きなものの1つが「主役を見失うことの怖さ」。主役を見失ってしまうと「結果が出なくなる」ことがとても多いんです。そしてその時何を主役だと思っているかというと、大概の場合「自分を主役にしてしまっている」では、なぜこれが問題か、そしてどのように問題化していくのでしょうか。

集客用コンテンツを作るときには「持続期間」も意識する

集客用コンテンツを考える際に、まず押さえるべき切り口は2つ。それは「質」と「持続期間」です。この2つをかけた面積が、集客コンテンツの価値とニアリーイコールだと考えると分かりやすいです。コンテンツの作成を考える際には、まずはこの面積をいかに広くするかを考えます。

【海外発】2012年人気だったWEBマーケティング記事(戦略一般・インバウンド・マーケティング・LPO・MEO関連)

今回も2012年振り返りです。前回の振り返りは「SEOとGoogle関連」でした。続いては「WEB戦略一般」と「インバウンド・マーケティング」「ランディングページ最適化(LPO)」「Google+ローカル(Googleプレイス)」関連の記事です。

危機感を煽るキャッチコピーは常に効果的なのか?

キャッチコピーは非常に重要です。なぜなら、それが示している製品やサービスの「印象」を決める最も重要な要素の1つだからです。そのため、コピーを決めるにあたっては、誤った印象を与えないか、将来にわたって通用する概念かなど多方面から吟味する必要があります。 そしてその吟味の中で「見逃してはならないポイント」があります。

あなたのコンテンツで「読者の心を揺さぶる」ための8つの自問自答

「これはきっと喜んでもらえるはず!いいね!がたくさんついてRTされて、ブックマークがついて…」とひらめいて、そして一気にコンテンツを作っていざ公開…したものの、「あれ…全然反響がない…なんで…」…ありますよね。それを避けるにはどうしたら良いか?そのためのノウハウです。

人の心に響く「レビュー」「お客さまの声」を作るための6つのポイント

10年以上前から「キラーコンテンツ」として重宝されてきたレビューや事例、お客さまの声。ただそれも、単純に声を聞くだけでは無く、もっと色々なことを考えながら作って行けば、より素晴らしい、これからのお客さんの心に響くコンテンツになります。今回はそのための6つのTIPのご紹介です。

「リンクベイト」だけではコンテンツマーケティングは成立しない

「リンクベイト(LinkBait)」という言葉をご存じでしょうか。2007年頃から北米など英語圏のWEBマーケティングで流行った手法です。しかし勘違いされやすいのが、それだけでマーケティングは完結しないということ。そこには様々な「大事な考え方」があります。
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