企業のHP制作やネット活用なら、Webコンサルによる分析提案から制作・運用までの幅広いサービスが最適です。

キラーコンテンツを作るには

代表中山陽平ブログ「苦手意識を無くせばWeb活用はうまくいく!」

弊社では主に「がんばる中小企業」のWeb活用をサポートしています。今の時代、第3者である、制作会社や代理店におまかせでは勝てません。同じような商品・サービスが溢れる中、選んでもらうためのコンセプトを立て、それを実現するためにネットもリアルも総動員しながら戦う必要があります。

みなさんが世の中に・自社の従業員に実現したい幸せや提供価値を、しっかりと実現していくためには、みなさん自身が主役になり、私達のような専門会社が側面支援するのがベストです。

このブログでは御社が中心となってウェブ活用できるヒントを配信しています。お悩みの方はお気軽に問い合わせフォームからご相談ください。

最新の記事一覧

物語性(ストーリーテリング)を取り入れることでキラーコンテンツは生まれる

なかなかコンテンツに反響がない、読んでもらえていない、分かってもらえていない、そんな悩みを抱えている方は少なくないはず。その際にこの「物語性(ストーリーテリング)」を取り入れることで、大きく改善する可能性があります。なぜなら、普通の文章と物語性のあるコンテンツでは脳の動きが違うからです。

【第4回】キラーコンテンツを作るために押さえたい24種類のコンテンツ形態(eBook,印刷物,モバイル・アプリ)

コンテンツ種類のヒント、今回が最終回です。24種類の中から、実際活用できる可能性がある者について、その長所と短所などをまとめてきました。今回は最後、「eBook,印刷物,モバイル・アプリ」で締めくくりです。

【第3回】キラーコンテンツを作るために押さえておくべき24種類のコンテンツ形態(調査レポート・インフォグラフィック・ツール)

今回は第三回目。前回に続き、他のコンテンツ形態の「概要・使い所」「強い所」「注意点」を、あくまで経験論でまとめていきます。物によっては、もしかしたら偏った内容になっているかもしれません。ご容赦下さい。

【第2回】キラーコンテンツを作るために押さえておくべき24種類のコンテンツ形態(ウェビナー・スライド・ゲストブロギング)

今回は前回に続き、他のコンテンツ形態の「概要・使い所」「強い所」「注意点」を、あくまで経験論でまとめていきます。物によっては、もしかしたら偏った内容になっているかもしれません。ご容赦下さい。

【第1回】適切な表現方法を選ぶことがキラーコンテンツ作成の第一歩。押さえるべき24パターンとは?

今の時代コンテンツを作れば集客できる…あるいはコンテンツを作らなければどうしようもない、と言われることは少なくありません。ところが、現実的にいざ「コンテンツを作ろう!」と思っても、いったいどんなものをつくればいいのか分からない、という方も多いはず。しかし「見せ方」を考えることでそのコンテンツは大きく魅力的なものに変わる可能性があります。