「あなたの事業環境を踏まえて現実的なウェブ活用・ウェブ戦略の道筋を作成し、ぜひそれを一緒に登っていきませんか?」

SNS活用その他

ソーシャルメディア担当や支援サービスを選ぶ時の判断基準とは?

企業のソーシャルメディア担当・外部パートナーを選ぶ際に判断基準とすべき点は何でしょうか。その判断基準として「こういう習慣や考え方、スキルを持っていたほうがいい」という物をご紹介します。一度嫌になった店にもう一度行かないように、ファーストタッチで失敗するとその後将来お客さんになるはずだった人を逃してしまうかもしれません。それを避けるためにも、慎重に行っていかなければならないのがソーシャルです。

2015年11月版:5億件のデータによるFacebookの投稿時系列データ

SNSを活用するなら、その場にいる相手について深く理解する事が重要です。なぜならそうしないと、ただの邪魔者になってしまうからです。今回は、Bufferのブログから、5億件のデータをもとにしたFacebook投稿の2015年11月最新版のデータをご紹介しあます。

今のうちに押さえておくGoogle+でエンゲージメントを得るポイント

まだまだパッとしないGoogle+ですが、Google謹製のサービス。突然重要な存在になる可能性は十分にあります。では、その時を見越して、今のうちに押さえておくべきポイントやノウハウはないのでしょうか?ご存知になりたいかたはどうぞ。

Google+投稿の埋め込みが可能に。Twitter、Facebookと違う点はあるのか?

Google+の方で、TwitterやFacebookと同様に「投稿の埋め込み」ができるようになりました。なにか特別なことがあるのかそして注目すべき点はどこか?について、他のサービスと簡単に比較しました。

2013年8月版「ソーシャルメディア戦略で押さえておきたい5つの統計」とは?

SNSの利用動態は年々、いえ1ヶ月ごとに大きく変わっていると言っても良いかもしれません。統計的なデータも、少し古いだけでもしかしたら今の実体と合っていないものになっているかもしれません。そこで今回は、2013年8月の時点でのSNSに関する「押さえておきたい」データを5つご紹介したいと思います。

Facebookページを運営する時は「50:30:20」ルールを、他

Facebook…どうすればいいのかお悩みですか?参考になりそうな事例を探すよりも、実際に手を動かして自ら体験していった方が得られるものも多くスピードも速いです。また、世の中の「事例」は意図しているしてないは別にして「表層的」です。裏の文脈や歴史などが反映されていない情報であることがほとんどです。ではどうしたらいいのでしょうか。

ビジネスパーソンなら気をつけたい「ツイート内容」×5

相手の生々しい体に近い物体は、距離感が遠い相手にとっては「なんでそんな物見せるの」となります。逆に、例えば夫婦だったり親子だったり恋人同士であったり、距離感が近い相手にとっては「隠すなんて水くさい」という話になります。距離感を誤ると、不快感を与えます、よね。ソーシャルメディアで難しい点の1つがここだと思います。

【動画セミナー】ソーシャルメディアで失敗しないために大切なのは「距離感」

ソーシャルメディアは非常に「繊細」で「難しい」メディアです。そのことを前提に進めないと、大きなマイナスになる可能性があります。 なぜなら、トリプルマーケティングで言う「オウンドメディア」や「ペイドメディア」に比べて『距離感』が非常に近いから...

【海外発】2012年人気だったWEBマーケティング記事(ソーシャル・モバイル)

今回も2012年振り返りです。前々回の振り返りは「SEOとGoogle関連」前回は「WEB戦略一般、インバウンド・マーケティング、LPO、Google+ローカル」でした。続いて最後は「ソーシャルメディア」と「モバイル」関連の記事です。見逃した記事、改めてチェックしたい記事が見つかれば幸いです。

Facebookの8.7%にあたる約8300万アカウントが、不適切アカウント?

Facebook社が米国証券取引委員会(SEC)に提出した四半期報告書(10-Q)の中にある「リスクファクター」の頁を見ると、 実に、全体のこれだけの数が、本来の使い方をされていないアカウントであるとされていました。
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